• RADIO
      311
    • 誰かが苦しいとき
      自分を犠牲にして
      与えることのできる者が
      「英雄」

      誰かが苦しいとき
      今の自分を守り
      明日の自分に備えるのは
      「人間」

      僕らの多くは
      「人間」なんだと思う

    • 日時:2016/3/3-3/6
    • 場所:東京藝術劇場
      シアターイースト
    • 脚本・演出:梶原涼晴
    • RADIO
      311
    • 誰かが苦しいとき
      自分を犠牲にして
      与えることのできる者が
      「英雄」

      誰かが苦しいとき
      今の自分を守り
      明日の自分に備えるのは
      「人間」

      僕らの多くは
      「人間」なんだと思う

    • 日時:2016/3/3-3/6
    • 場所:東京藝術劇場
      シアターイースト
    • 脚本・演出:梶原涼晴
    • Kamakaji
      Lab
    • Ain't no entertainer
      but the artist.

      Est. 2007
      in New York.

    • THE LAST SONG
      〜命の行進曲〜
    • 1940年代初頭
      太平洋戦争の頃
      例えば熱を帯びた魂は
      どこまでも
      日常に憧れた

      そして例えば
      誰かが愛を
      誰かが夢を
      誰かが友情を
      誰かが命を
      叫んだ

      そして例えば彼らは
      右も左もなく
      ただまっすぐに歌った

    • 日時:2015/8/15-8/17
    • 場所:銀河劇場
    • 脚本・演出:梶原涼晴
    • 公演終了
    • THE LAST SONG
      〜命の行進曲〜
    • 1940年代初頭
      太平洋戦争の頃
      例えば熱を帯びた魂は
      どこまでも
      日常に憧れた

      そして例えば
      誰かが愛を
      誰かが夢を
      誰かが友情を
      誰かが命を
      叫んだ

      そして例えば彼らは
      右も左もなく
      ただまっすぐに歌った

    • 日時:2015/8/15-8/17
    • 場所:銀河劇場
    • 脚本・演出:梶原涼晴
    • 公演終了
    • THE LAST SONG
      〜命の行進曲〜
    • 1940年代初頭
      太平洋戦争の頃
      例えば熱を帯びた魂は
      どこまでも
      日常に憧れた

      そして例えば
      誰かが愛を
      誰かが夢を
      誰かが友情を
      誰かが命を
      叫んだ

      そして例えば彼らは
      右も左もなく
      ただまっすぐに歌った

    • 日時:2015/8/15-8/17
    • 場所:銀河劇場
    • 脚本・演出:梶原涼晴
    • 公演終了

Ain't no entertainer but the artist.

Est. 2007 in New York.

- Stages -

- GROUP THEATRE 第4回本公演
『BACHIDAKO』 -

生まれつき脳性麻痺の和道は、兄の病気をきっかけに他界した母と入れ替わりで介護施設に入所することになった。介護施設「陵西館」では、介護士や入所者たちとの触れ合いを通じて初めて自らの道を探し始める和道。障がい者として、そして一人の人間として、笑い、怒り、泣き、そして恋をする。

母の愛と厳しさのもとで続けてきた三味線は、時に和道を追い詰め、時に和道を癒し、いつしか社会と和道とをつなぐ架け橋となって… 主宰 梶原涼晴の叔父をモデルにしたハートフルフィクションにして、GROUP THEATRE 初のハッピーエンド?!

詳細情報

金子さやか

初めまして。今回GROUP THEATERに初めて参加させて頂く金子さやかです。今回のお話しは、あらすじだけを読むと少し敬遠してしまう方や難しいお話しなのかな?と思う方も居るかと思います。ですが、ハンデがある人ない人に関係なく誰にでもある自分自身の障害。それは傍から見れば小さな壁に見えても本人には到底越えられそうにない壁や、人生の終わりの様に感じる事って沢山あると思います。そんな時私は越えるのが難しいなら潜ってしまえ!と思います。色んな解決策があると思います。今回は人と人との繋がりや温かさが様々な所に散りばめられています。今回の作品は、観て頂いた方の明日の小さな勇気や優しさに繋がると私は信じています。1人でも多くの方のご来場を心よりお待ち申し上げております。

加藤雅美

初めまして!Bチームの井上千尋役の加藤雅美です!この作品を通して、自分ではどうにもできないと思うようなことでも、自分自身が変われば道は開けて、明るい未来が待っているんじゃないかと希望があるように感じました。そして、いつも周りで支えてくれる方々に感謝して生きようと思いました。私たちが演じ伝える意味がとてもある作品だと思うので、大切に演じたいと思います。

林田英里

私は初めての舞台出演となります。初めは挑戦するのが凄く怖かったです。でも何事も挑戦しないとまた同じ壁がやってくる。その時、その時に自分の力で乗り越えないと何度も同じ事で躓く。それは障がい者だから、障害があるからじゃなく皆一人の人間としてそれぞれの幸せがあっていつも目の前の困難から逃げないで戦うから強くなって成長する。それは凄く勇気がいる事だと思います。その勇気を見て頂いた皆様に少しでも届けばと。

- 命の三部作完結編
「THE LAST JOURNEY ~命の使途~」 -

時は現代。老衰し、死に向かっていた久松は、かつて彼が銃殺した石松の亡霊と出逢い、最後の使命を伝えられる。その使命とは、「人類を救う」こと。そしてあろうことか久松は石松の指揮のもと、地球防衛軍のごとく行動を起こすのだった。

次の戦争を前にした猶予期間とも言える現代、平和に対してあまりに不感症となってしまった私たちへ。

命の三部作完結編 Kamakaji GROUP THEATRE 「THE LAST JOURNEY ~命の使途~」。

詳細情報

高橋ひろし

今このコメントを書いている段階ではまだどんな作品になるのか完全には見えていません。戯曲にかかれてあるセリフのその奥にまだもっと何かあるような。一生懸命追いかけてます。さてどうなりますか。最後までお見届けくださいm(__)m

仮屋ルリ子

起こらないであろうと思っていた事が毎年、起こっている今‼2016年も残すところあとわずかとなりましたが、この中野の小さな劇場から私達の全身全霊でお送りする、命の三部作完結編「THE LAST JOURNEY 」が皆様の心に何か何か残す事が出来ればと。

遠海まりこ

もし、空を見上げて、ミサイルが飛んできたら…どうする?逃げても間に合わないとする…あなたなら、どうしますか。私は…私も愛する人と一緒にいたい。愛する人と一緒に、真っ黒な空になる前に、青く澄んだ空を、この目に焼きつけて…同じ瞬間にその人と死ねるなら、幸せなんだろうなぁって。そんな気がする。でも…なんか恐いんだよね。傷つくのが。ずっと一緒にいたいなんて言ったら笑われそうで。ダッサイね。でも、死んじゃったら素直になれなかった自分に後悔しちゃうんだろうなぁ。

小松凖弥

この作品は登場人物全員が魅力的で、大切なことを訴えかける熱を帯びた作品です。そして、僕の役者人生に大きな影響を与えてくれる作品だと日々感じています。稽古を重ねるごとに幾度となく訪れる課題は今の自分にとって時に難解です。しかし、一つずつクリアするごとに見えてくる景色は今までのものとまるで違います。きっと僕に限らず観客の皆さんにも何かを持ち帰っていただける作品になると思いますので、ぜひ最後まで楽しんでご覧ください!

- Mambers -

  • 梶原 涼晴
    Ryosei Kajiwara
    1996年~2006年の10年間に亘り広告代理店で営業経験を積んだ後、単身渡米。マーロン・ブランド、ロバート・デ・ニーロらを輩出した演技学校の殿堂「ステラアドラースタジオ」にて2年間に亘り演技を学ぶ。

    続きを読む >>

  • 北見 翔
    Sho Kitami
    高校卒業後、役者を目指し俳優の専門学校へ入学。3年間そこで演技を学び、その在学中に主催梶原涼晴に出会う。専門学校卒業後、KamakajiLabの魅力に惹かれ舞台の道へ。

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  • 金澤 健太
    Kenta Kanazawa
    大阪芸術大学舞台芸術学科に入学し芝居を始める。その後舞台を中心に俳優活動を続ける。上京してアクターズクリニックに通い始め主宰梶原氏と出会う。アクターズクリニック卒業後、GROUP THEATREの旗揚げに参加し劇団員となる。

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  • 小池 利一
    Kenta Kanazawa
    大学在学中、役者という職業に惹かれ、演技を学ぶためアクターズクリニック大阪校に入校。そこで主宰梶原涼晴に出会い、『RADIO311大阪公演』(2014年)にて初舞台を踏む。

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  • 杉渕 優志
    Katsuji Sugibuchi
    高校卒業後、役者を目指し俳優の専門学校へ入学。2年間そこで演技を学ぶ。在学中に主宰梶原涼晴に出会う。専門学校卒業後、自身の芝居の幅を広げるべく、劇団スーパーエキセントリックシアターの研修生として演技を学ぶ。その後、KamakajiLabに魅力を抱き、門を叩いた。

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- Movies -

  • 舞台「RADIO311」告知映像(Aキャスト)

  • "THE LAST SONG" PR-MOVIE FINAL

  • 梶原涼晴インタビュー@「エレファントマン」

- Topics -

  • Comming Soon !!
  • Comming Soon !!

  • Kamakaji公式サイトがオープンしました。今後のお知らせやトピックに乞うご期待くださいませ。.........続きを読む

- Information -

  • DREAM SEEDS.LLC
  • ADDRESS:東京都渋谷区代々木1-31-15 B1
  • TEL:03-6383-4773